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10月, 2020の投稿を表示しています

11月1日王国節第10主日 聖徒の日

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11月第一主日は「聖徒の日」です。今年は召天者御遺族と共に「召天者記念礼拝」を行うことはできませんが、先に召された人々と共に同じ主を仰いでいることを思いつつ、この日の礼拝をおささげしたいと思います。 礼拝5分前には祈りのうちに共に集い、心を静めて沈黙の内に以下の「記念の祈り」をおささげください。 召天者記念の祈り (Litany of Candlesより)  神よ、  あなたはいつの日にもわたしたちの避け所です。  わたしたちが道に迷うことのないように、  あなたの愛の保護のもとに留めてください。  わたしたちの家となり、礎である岩となってください。  動くことなく、変わることなく、  わたしたちが人生においていつも帰ってくることのできるところとなってください。  わたしたちを贖ってくださる神よ、  あなたの御手にわたしたちの命と、世を去った人々の命を委ねます。  わたしたちの時はあなたの御手の内にあります。  わたしたちを見捨てることなく、憐れんでください。  主イエス・キリストの御名によって。アーメン。 <祈りでつながる主日礼拝次第(標準版)> <祈りでつながる主日礼拝次第(詳述版)> <王国節第10主日 礼拝式順(頌栄教会週報 Web公開版)> <王国節第10主日 礼拝式順(頌栄教会週報 会堂配布版)> *こちらは個人名が含まれているので鍵付きPDFとなっています。  パスワードはこれまでと同じです。 *礼拝に必要な物は前日までに備えておき、礼拝前にパソコン・スマホ等を操作しないで済むようにしましょう。 <王国節第10主日 頌栄教会 聖書・讃美歌> お手元に聖書、讃美歌がない方はこちらからダウンロードしてご利用ください。 <王国節第10主日 説教原稿> 当日の夜に掲載されます。 ---------- 📂先週 の配布物 (まだダウンロードしていない人はしておいてください) ◆ 11月の月間予定表 ◆ 11月の聖書日課表 ◆ 第4期ニュースレター(プロジェクト20) ◆ 第4期全体学び会テキスト② ◆ 第4期全体学び会分かち合い②(郵送用) ◆ 第4期全体学び会分かち合い(説明文)②(郵送用) ◆ 9月次会計報告【教会員専用ページ】 ◆ 記名献金者一覧(9月)【教会員専用ページ】 ◆ 祈りの課題10月(月末郵送用)【教会員専用ページ】 ----...

第4期「これまでの歩みを振り返ろう」全体学び会(2)

 今年度主題「主日礼拝を重んじる教会」 第4期「これまでの歩みを振り返ろう 」全体学び会(2)  前回に引き続き、第4期としてこれまでの歩みを振り返ります。 今回は第二回目 の全体学び会テキストを配信いたします。第三期「互いに迎えて礼拝しよう」を振り返ります。 †  †  †   第三期のテーマは「互いに迎えて礼拝しよう」でした。  主日礼拝は、神と「神の民」との交わりです。わたしたちは一人では「民」となり得ません。第三期では、「神の民」として礼拝を捧げるために、互いに他者を必要としていることを改めて考え、分かち合い、共に学ぶときをもちました。特に、集まることができなくなって七か月を過ぎた今、改めて、神の民として互いに迎えるとはどういうことであるか、共に学び考えましょう。 📘 第4期  全体学び会テキスト2  また、今回も顔をあわせてテーマミーティングを行うことができないので、分かち合いの機会を設けます。集まることができない時であるからこそ、共に考え、思いを分かち合う機会を大切にしましょう。   テキストの中にある 「問いかけ」について、考えたこと、思うところを一言でも良いのでお寄せください。  ※投稿フォームからは、前半(Ⅰ・Ⅱ)、後半(Ⅲ)と分けて投稿することができます。 🖉 第4期~分かち合い(2)~投稿フォーム 【 前半 】 (Ⅰ. 共に礼拝を捧げる「他者」が必要です)      (Ⅱ. 共に礼拝を捧げるために迎え合うことが必要です) 【 後半 】 (Ⅲ. キリストの御姿に学びましょう) ◆投稿には上記フォームをご利用いただく他、メール、ファックス、郵送でもかまいません。 ・メール (受信専用アドレス shoeicontact@gmail.com) ・ファックス (03-3467-8332) ・郵送 (頌栄教会宛 〒155-0031 世田谷区北沢1-42-10) ◆ 11月8日 を締め切りとし、翌週に分かち合います。

10月25日王国節第9主日

10月25日の主日も、ぞれぞれの場にあって10:30/19:00に「祈りでつながる主日礼拝」を用いて礼拝をささげます。 10:30には、苗字が「ま行~わ行」に当たる少数の人たちが礼拝堂に集まり礼拝をささげています。同じ時間に礼拝していることを意識し、同じ御言葉に耳を傾け、祈りにおいて互いにつながり、共に礼拝をおささげしましょう。 <祈りでつながる主日礼拝次第(標準版)> <祈りでつながる主日礼拝次第(詳述版)> <王国節第9主日 礼拝式順(頌栄教会週報 Web公開版)> <王国節第9主日 礼拝式順(頌栄教会週報 会堂配布版)> *こちらは個人名が含まれているので鍵付きPDFとなっています。  パスワードはこれまでと同じです。 *礼拝に必要な物は前日までに備えておき、礼拝前にパソコン・スマホ等を操作しないで済むようにしましょう。 <王国節第9主日 頌栄教会 聖書・讃美歌> お手元に聖書、讃美歌がない方はこちらからダウンロードしてご利用ください。 <王国節第9主日 説教原稿> 当日の夜に掲載されます。 ---------- 📂 今週の配布物 ◆ 11月の月間予定表 ◆ 11月の聖書日課表 ◆ 第4期ニュースレター(プロジェクト20) ◆ 第4期全体学び会テキスト② ◆ 第4期全体学び会分かち合い②(郵送用) ◆ 第4期全体学び会分かち合い(説明文)②(郵送用) ◆ 9月次会計報告【教会員専用ページ】 ◆ 記名献金者一覧(9月)【教会員専用ページ】 ◆ 祈りの課題10月(月末郵送用)【教会員専用ページ】 ---------- 📘 日毎の糧 今週も聖書日課として与えられている御言葉に耳を傾けながら歩んでいきましょう。 王国節第9週「日毎の糧」を御言葉と共に歩むための助けとしてお用いください。 <王国節第9週 日毎の糧>(A4) 日毎に、旧約聖書・詩編・福音書が定められています。御言葉が心の内に留まることを願いながら、朗読しましょう。 <王国節第9週 日毎の糧>(冊子) A4に印刷し、二つ折りにして綴じてお用いください。 <王国節第9週 日毎の糧>(大きい文字 A4版)

年度主題「主日礼拝を重んじる教会」 ニュースレター第4号

印刷用PDF 第4期「これまでの歩みを振り返ろう」:9月27日~11月8日  主の恵みと平和がいつも共にありますように。  私たちは現在、年度主題に取り組む第4期を過ごしております。当初の予定では、第4期のテーマは「子どもたちと礼拝しよう」でした。しかし、現状においては子どもたちと礼拝することはかなわないため、予定を変更して、今年度のこれまでの歩みを振り返る期間とすることとしました。具体的には、第1期「ひとつとなって礼拝しよう」と第3期「互いに迎えて礼拝しよう」の全体学び会テキストに再度取り組み、分かち合いの機会を設けることとしました。  今年度の取り組みは、新型コロナウイルス感染症のために教会に集まれなくなるという予想外の事態の中で始まりました。各自がそれぞれの場所において礼拝をささげる中で「ひとつとなって礼拝しよう」というテーマに取り組み、6月以降も依然として皆が礼拝堂に毎週集まれるわけではない状態の中で「備えて礼拝に臨もう」「互いに迎えて礼拝しよう」というテーマに取り組んできました。  実際にはかなり無理があったことは否めません。しかし、もう一方で、集まれなくなって、かえって私たちはこれまでの礼拝者としての在り方を振り返る機会を与えられたようにも思います。 「私たちは本当に神に自らをささげるつもりで礼拝してきたのだろうか」 「私たちは聖書から神の言葉を聴こうとしてきただろうか」 「神に礼拝をささげることよりも、自分が恵みや霊的な養いを受けることばかりを求めて礼拝に集っていなかっただろうか」 「私たちは神の民として集められていることを意識して礼拝の時を迎えていただろうか」 「私たちは一つとなって礼拝することを求めて、礼拝堂に身を置いていたのだろうか」 などなど、様々なことを確かに考えざるを得なくなりました。 それは「主日礼拝を重んじる教会」という今年度の主題へと向かわせてくださる神の恵みの時であったとも言えるのではないでしょうか。  皆が教会に集まれなくなって7か月が過ぎようとしています。これまでの歩みを振り返り、この7か月を経て現れてきた私たち自身の姿と正直に向き合い、そこから真に「主日礼拝を重んじる教会」に向かって一歩を踏み出していく、そのような第4期となることを願います。共に歩んでまいりましょう。                          ...

10月18日王国節第8主日

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10月18日の主日も、ぞれぞれの場にあって10:30/19:00に「祈りでつながる主日礼拝」を用いて礼拝をささげます。 10:30には、苗字が「た行~は行」に当たる少数の人たちが礼拝堂に集まり礼拝をささげています。同じ時間に礼拝していることを意識し、同じ御言葉に耳を傾け、祈りにおいて互いにつながり、共に礼拝をおささげしましょう。 <祈りでつながる主日礼拝次第(標準版)> <祈りでつながる主日礼拝次第(詳述版)> <王国節第8主日 礼拝式順(頌栄教会週報 Web公開版)> <王国節第8主日 礼拝式順(頌栄教会週報 会堂配布版)> *こちらは個人名が含まれているので鍵付きPDFとなっています。  パスワードはこれまでと同じです。 *礼拝に必要な物は前日までに備えておき、礼拝前にパソコン・スマホ等を操作しないで済むようにしましょう。 <王国節第8主日 頌栄教会 聖書・讃美歌> お手元に聖書、讃美歌がない方はこちらからダウンロードしてご利用ください。 <王国節第8主日 説教原稿> 当日の夜に掲載されます。 ---------- 📂先 週の配布物 (まだダウンロードしていない人はしておいてください) ◆ 第4期全体学び会テキスト① ◆ 第4期全体学び会分かち合い①(郵送用) ◆ 第4期全体会説明文(郵送用) ---------- 📘 日毎の糧 今週も聖書日課として与えられている御言葉に耳を傾けながら歩んでいきましょう。 王国節第7週「日毎の糧」を御言葉と共に歩むための助けとしてお用いください。 <王国節第8週 日毎の糧>(A4) 日毎に、旧約聖書・詩編・福音書が定められています。御言葉が心の内に留まることを願いながら、朗読しましょう。 <王国節第8週 日毎の糧>(冊子) A4に印刷し、二つ折りにして綴じてお用いください。 <王国節第8週 日毎の糧>(大きい文字 A4版)

10月11日王国節第7主日

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10月11日の主日も、ぞれぞれの場にあって10:30/19:00に「祈りでつながる主日礼拝」を用いて礼拝をささげます。 10:30には、苗字が「か行~さ行」に当たる少数の人たちが礼拝堂に集まり礼拝をささげています。同じ時間に礼拝していることを意識し、同じ御言葉に耳を傾け、祈りにおいて互いにつながり、共に礼拝をおささげしましょう。 <祈りでつながる主日礼拝次第(標準版)> <祈りでつながる主日礼拝次第(詳述版)> <王国節第7主日 礼拝式順(頌栄教会週報 Web公開版)> <王国節第7主日 礼拝式順(頌栄教会週報 会堂配布版)> *こちらは個人名が含まれているので鍵付きPDFとなっています。  パスワードはこれまでと同じです。 *礼拝に必要な物は前日までに備えておき、礼拝前にパソコン・スマホ等を操作しないで済むようにしましょう。 <王国節第7主日 頌栄教会 聖書・讃美歌> お手元に聖書、讃美歌がない方はこちらからダウンロードしてご利用ください。 <王国節第7主日 説教原稿> 当日の夜に掲載されます。 ---------- 📂 今週の配布物 ◆ 第4期全体学び会テキスト① ◆ 第4期全体学び会分かち合い①(郵送用) ◆ 第4期全体会説明文(郵送用) ---------- 📘 日毎の糧 今週も聖書日課として与えられている御言葉に耳を傾けながら歩んでいきましょう。 王国節第7週「日毎の糧」を御言葉と共に歩むための助けとしてお用いください。 <王国節第7週 日毎の糧>(A4) 日毎に、旧約聖書・詩編・福音書が定められています。御言葉が心の内に留まることを願いながら、朗読しましょう。 <王国節第7週 日毎の糧>(冊子) A4に印刷し、二つ折りにして綴じてお用いください。 <王国節第7週 日毎の糧>(大きい文字 A4版)

第4期「これまでの歩みを振り返ろう」全体学び会(1)

 今年度主題「主日礼拝を重んじる教会」 第4期「これまでの歩みを振り返ろう 」全体学び会(1)  第4期は二回に分けて、これまでの歩みを振り返ります。今回は第一回目の全体学び会テキストを配信いたします。第一期「ひとつとなって礼拝しよう」を振り返ります。 †  †  †  「主日礼拝を重んじる教会」という年度主題のもとに今年度はスタートしました。しかし、はからずも年度当初から教会は主日礼拝のために集まることができなくなりました。今もなお、皆が集まって礼拝をささげることはできません。  このような形において、私たちは教会全体として「主日礼拝を重んじる」とは何かを改めて考えざるを得ない状況に置かれました。このテーマに取り組むために神が与えてくださった機会であると思わずにはいられません。  第一期のテーマは「ひとつとなって礼拝しよう」でした。私たちが主日礼拝を重んじようとするならば、まず本質的に重要なのは「ひとつとなって」礼拝するということです。皆が集まることができなくなって半年を過ぎた今、《集まることが許されていた時の姿》、そして、《今の私たち自身の姿》を真摯に省み、私たちが「ひとつとなって」礼拝するとは何を意味するのか、改めて学ぶ時を持ちましょう。  テキストは二回に分けて配信いたします。ダウンロードしてお用いください。 📘 第4期  全体学び会テキスト1  また、今回も顔をあわせてテーマミーティングを行うことができないので、分かち合いの機会を設けます。集まることができない時であるからこそ、共に考え、思いを分かち合う機会を大切にしましょう。   テキストの中にある 「問いかけ」について、考えたこと、思うところを一言でも良いのでお寄せください。  ※投稿フォームでは前半・後半に分けて投稿することができます。 🖉 第4期~分かち合い(1)~投稿フォーム   (前半) Ⅰ.主体的な参与が必要です   (後半) Ⅱ.神の民としての意識が必要です ◆投稿には上記フォームをご利用いただく他、メール、ファックス、郵送でもかまいません。 ・メール (受信専用アドレス shoeicontact@gmail.com) ・ファックス (03-3467-8332) ・郵送 (頌栄教会宛 〒155-0031 世田谷区北沢1-42-10) ◆ 10月20日 を締め切りとし、翌週に分か...

10月4日王国節第6主日 世界聖餐日

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10月4日は「世界聖餐日」です。残念ながら今年は集まって聖餐を行うことはできません。しかし、世界中の教会と共に主の食卓に招かれていることを思いつつ礼拝をささげます。 礼拝5分前には祈りのうちに共に集い、心を静めて以下の「今月の祈り」をささげましょう。 主よ、キリストの血によって贖われた、一つの、聖なる公同の教会を覚えてください。 その一致を見えるものと成し、その信仰を正しく導き、その平和を保たせてください。 どうか主よ、あなたの教会に仕える人々を御心に留めてください。 さらにまた主よ、キリストの平和のうちに世を去ったわたしたちの兄弟姉妹たちすべてと、人知れず、ただあなただけがその信仰を認めておられる人々すべてを、今御心に留めてください。すべての民のために備えられる喜びの祝宴に、この人々もまた共に与ることができますように。これらのすべての人々と共にわたしたちも今、あなたをほめ歌います。 そして、あなたの御手になる被造物のすべてが、ついに罪と死から解き放たれるあなたの御国の幸いを、今待ち望みます。あなたの来たるべき御国で、主なるキリストを通じてあなたの御栄えをほめたたえることができますように。 主イエス・キリストの御名によって。アーメン    ( WCC 世界教会協議会「リマ式文」より ) 「今月の祈り」は今週の 《聖書・讃美歌》のプリント にも掲載されています。 10:30には、苗字が「あ行」に当たる少数の人たちが礼拝堂に集まり礼拝をささげています。同じ時間に礼拝していることを意識し、同じ御言葉に耳を傾け、祈りにおいて互いにつながり、共に礼拝をおささげしましょう。 <祈りでつながる主日礼拝次第(標準版)> <祈りでつながる主日礼拝次第(詳述版)> <王国節第6主日 礼拝式順(頌栄教会週報 Web公開版)> <王国節第6主日 礼拝式順(頌栄教会週報 会堂配布版)> *こちらは個人名が含まれているので鍵付きPDFとなっています。  パスワードはこれまでと同じです。 *礼拝に必要な物は前日までに備えておき、礼拝前にパソコン・スマホ等を操作しないで済むようにしましょう。 <王国節第6主日 頌栄教会 聖書・讃美歌> お手元に聖書、讃美歌がない方はこちらからダウンロードしてご利用ください。 <王国節第6主日 説教原稿> 当日の夜に掲載されます。 --------...