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6月, 2020の投稿を表示しています

6月28日聖霊降臨節第5主日

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6月28日の主日も、ぞれぞれの場にあって10:30/19:00に「祈りでつながる主日礼拝」を用いて礼拝をささげます。10:30には、苗字が「は行~わ行」に当たる少数の人たちが礼拝堂に集まり礼拝をささげています。同じ時間に礼拝していることを意識し、同じ御言葉に耳を傾け、祈りにおいて互いにつながり、共に礼拝をおささげしましょう。                 ⇒  ※7月の礼拝についてはこちらをご覧ください。 <祈りでつながる主日礼拝次第(標準版)> <祈りでつながる主日礼拝次第(詳述版)> <聖霊降臨節第5主日 礼拝式順(頌栄教会週報 Web公開版)> <聖霊降臨節第5主日 礼拝式順(頌栄教会週報 会堂配布版)> *こちらは個人名が含まれているので鍵付きPDFとなっています。  パスワードは今週のメール配信にてお知らせいたします。 <聖霊降臨節第5主日 頌栄教会 聖書・讃美歌> お手元に聖書、讃美歌がない方はこちらからダウンロードしてご利用ください。 <聖霊降臨節第5主日 説教原稿> 当日の夜に掲載されます。 ---------- 今週も聖書日課として与えられている御言葉に耳を傾けながら歩んでいきましょう。 聖霊降臨節第5週を御言葉と共に歩むための助けとしてお用いください。 <聖霊降臨節第5週 日毎の糧>(A4) 日毎に、旧約聖書・詩編・福音書が定められています。御言葉が心の内に留まることを願いながら、朗読しましょう。 <聖霊降臨節第5週 日毎の糧>(冊子) A4に印刷し、二つ折りにして綴じてお用いください。 <聖霊降臨節第5週 日毎の糧>(大きい文字 A4版) 昼食の前後や昼休みなど、ご自身の生活の中で昼のひとときを10分ほど聖別し、祈りを必要としているすべての人々のために祈りを捧げましょう。 <昼の祈り 聖霊降臨節II>(閲覧用) <昼の祈り 聖霊降臨節II>(印刷用) A4に印刷し、二つ折りにして綴じてお用いください。

「昼の祈り 聖霊降臨節II (第5週~第8週)」を公開しました。

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昼食の前後や昼休みなど、 ご自身の生活の中で昼のひとときを10分ほど聖別し、 祈りを必要としているすべての人々のために 祈りを捧げましょう。 <昼の祈り 聖霊降臨節 II> (閲覧用) <昼の祈り  聖霊降臨節 II> (印刷用) A4に印刷し、二つ折りにして綴じてお用いください。

6月21日聖霊降臨節第4主日

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6月21日の主日も、ぞれぞれの場にあって10:30/19:00に「祈りでつながる主日礼拝」を用いて礼拝をささげます。10:30には、苗字が「さ行~な行」に当たる少数の人たちが礼拝堂に集まり礼拝をささげています。同じ時間に礼拝していることを意識し、同じ御言葉に耳を傾け、祈りにおいて互いにつながり、共に礼拝をおささげしましょう。 <祈りでつながる主日礼拝次第(標準版)> <祈りでつながる主日礼拝次第(詳述版)> <聖霊降臨節第4主日 礼拝式順(頌栄教会週報 Web公開版)> <聖霊降臨節第4主日 礼拝式順(頌栄教会週報 会堂配布版)> *こちらは個人名が含まれているので鍵付きPDFとなっています。  パスワードは今週のメール配信にてお知らせいたします。 <聖霊降臨節第4主日 頌栄教会 聖書・讃美歌> お手元に聖書、讃美歌がない方はこちらからダウンロードしてご利用ください。 <聖霊降臨節第4主日 説教原稿> 当日の夜に掲載されます。 ---------- 今週も聖書日課として与えられている御言葉に耳を傾けながら歩んでいきましょう。 聖霊降臨節第4週を御言葉と共に歩むための助けとしてお用いください。 <聖霊降臨節第4週 日毎の糧>(A4) 日毎に、旧約聖書・詩編・福音書が定められています。御言葉が心の内に留まることを願いながら、朗読しましょう。 <聖霊降臨節第4週 日毎の糧>(冊子) A4に印刷し、二つ折りにして綴じてお用いください。 <聖霊降臨節第4週 日毎の糧>(大きい文字 A4版) 昼食の前後や昼休みなど、ご自身の生活の中で昼のひとときを10分ほど聖別し、祈りを必要としているすべての人々のために祈りを捧げましょう。 <昼の祈り 聖霊降臨節 I>(閲覧用) <昼の祈り 聖霊降臨節 I>(印刷用) A4に印刷し、二つ折りにして綴じてお用いください。

第一期 "テーマミーティング"に代えて ~皆様の声 その2~ (限定公開終了)

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 年度テーマ「礼拝を重んじる教会」の第一期「ひとつとなって礼拝しよう(4/26-6/14)」も終わりに近づいてきました。この時をどのように過ごして来られましたでしょうか。 「ひとつとなって礼拝」を捧げるためには、礼拝に招かれている民としての意識が欠かせません。第一期の後半では、 全体学び会のテキスト を共有し、礼拝を共に捧げることについて皆で思い巡らすときといたしました。  行うことができなかったテーマミーティングに代えて、テキストの3つの振り返りについて、皆様の声をお寄せいただきました。分かち合ってくださった皆様に感謝いたします。 本日から17日(水)まで公開いたします。 公開は終了いたしました。

6月14日聖霊降臨節第3主日

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6月14日の主日も、ぞれぞれの場にあって10:30/19:00に「祈りでつながる主日礼拝」を用いて礼拝をささげます。10:30には、苗字が「あ行~か行」に当たる少数の人たちが礼拝堂に集まり礼拝をささげています。同じ時間に礼拝していることを意識し、同じ御言葉に耳を傾け、祈りにおいて互いにつながり、共に礼拝をおささげしましょう。 <祈りでつながる主日礼拝次第(標準版)> <祈りでつながる主日礼拝次第(詳述版)> <聖霊降臨節第3主日 礼拝式順(頌栄教会週報 Web公開版)> <聖霊降臨節第3主日 礼拝式順(頌栄教会週報 会堂配布版)> *こちらは個人名が含まれているので鍵付きPDFとなっています。  パスワードは今週のメール配信にてお知らせいたします。 <聖霊降臨節第3主日 頌栄教会 聖書・讃美歌> お手元に聖書、讃美歌がない方はこちらからダウンロードしてご利用ください。 <聖霊降臨節第3主日 説教原稿> 当日の夜に掲載されます。 ---------- 今週も聖書日課として与えられている御言葉に耳を傾けながら歩んでいきましょう。 聖霊降臨節第3週を御言葉と共に歩むための助けとしてお用いください。 <聖霊降臨節第3週 日毎の糧>(A4) 日毎に、旧約聖書・詩編・福音書が定められています。御言葉が心の内に留まることを願いながら、朗読しましょう。 <聖霊降臨節第3週 日毎の糧>(冊子) A4に印刷し、二つ折りにして綴じてお用いください。 <聖霊降臨節第3週 日毎の糧>(大きい文字 A4版) 昼食の前後や昼休みなど、ご自身の生活の中で昼のひとときを10分ほど聖別し、祈りを必要としているすべての人々のために祈りを捧げましょう。 <昼の祈り 聖霊降臨節 I>(閲覧用) <昼の祈り 聖霊降臨節 I>(印刷用) A4に印刷し、二つ折りにして綴じてお用いください。

第2期「備えて礼拝に臨もう」(6/21-8/2)

2020年度主題「主日礼拝を重んじる教会」 第2期:「備えて礼拝に臨もう」(6/21~8/2) 目標:各自が十分に備えて礼拝に出席できるようになる。  6月21日から第2期に入ります。テーマは「備えて礼拝に臨もう」です。  私たちは礼拝をささげるために共に集います。ただ何かを受けるだけならば備える必要はないかもしれません。しかし、ささげるためならば重要なのは準備です。備えをするのは、一部の奉仕者だけではありません。全員がそれぞれ備えをして臨んでこそ、神の民としてささげる礼拝となるのです。そうあってこそ、主日礼拝を重んじることにもなるのでしょう。  具体的には: (1)主日礼拝の聖書箇所を前もって熟読し備えましょう。  主日礼拝の聖書箇所は毎月前もって公にされています。来る主日に朗読される聖書箇所を時間をかけて読み、祈りつつ黙想して備えましょう。 (2)主日礼拝の讃美歌を歌って(音読して)備えましょう。  礼拝の中で歌われる讃美歌は、神にささげる賛美です。歌詞の意味をよく理解して心からの賛美をささげられるようにしておきましょう。歌うことが難しい場合は、歌詞を音読して備えましょう。 (3)礼拝者として霊的に整えられるように祈って備えましょう。  御言葉を聴くためには、私たちの耳が開かれねばなりません。御言葉を聴くことができるように祈りましょう。また、ふさわしく礼拝をおささげすることができるように、私たち自身が整えられるよう祈りましょう。   (4)礼拝に向けて、心と体、置かれている状況を整えるために努め、備えましょう。  礼拝の当日に、心も体も備えられないまま礼拝堂に駆け込むことのないよう、ゆとりをもって臨めるように備えましょう。そのためには一週間かけて置かれている状況を整え、前もって準備する必要があるかもしれません。また、体調が整えられ、心も体も最善の状態で礼拝に臨めるように努め、備えましょう。  週毎に振り返り、自分自身をチェックすることができるよう、セルフチェックカードを用意しました。ご活用ください。                                  2020年6月                                プロジェクト20 ダウンロード: 第2期セルフチェックカード       ...

礼拝再開のためのガイドライン

印刷用PDF 互いの命を大切にし、皆が安心して礼拝をささげるために               ~頌栄教会における礼拝再開のためのガイドライン~  教会には高齢者が多く集まります。子どもから大人まで、多種多様の人々が集まります。それゆえに感染対策には細心の注意を払う必要があります。  また、教会に集まる私たちはお互いに対する責任があるだけでなく、地域社会に対する責任があります。今日の状況において礼拝を再開するとするならば、わたしたちを教会に送り出してくださる家族、学校・職場等において週日に出会う人々にも思いを寄せ、また頌栄教会の近隣地域の方々にも安心してもらえる形で再開する必要があります。  そのためにも、一人ひとりの意識と心がけが何よりも重要になってまいります。 ◎「感染しないように」だけではなく、「自分から他者に感染させないように」との意識を持つことが必要です。無症状感染者が数多く報告されているように、常に「自分から他者への感染」の可能性があることを心に留めて行動しましょう。 (この「他者」には、会堂に共に集う他の人々だけでなく、家族、学校・職場の方々、知人、友人、頌栄教会近隣地域の方々、自宅周辺の地域の方々、教会と家との往復移動時に出会うすべての人々が含まれます。) ◎マスクを常時ご着用ください。(熱中症には気をつけ、小まめな水分補給を心がけください。)教会内に限ったことではなく、移動時にも意識しましょう。 ◎この度の新型コロナウイルス感染症における出来事の中にある神の御声を正しく聴くことができるように絶えず祈り求めましょう。 1.礼拝に集う前に  主日にご自宅を出る前に、以下の点について必ずご考慮ください。  ・前二週間、家族・職場、学校の関係者、交友関係を思い返し、体調に異変があった人   がいなかったか。  ・ご自身の行動履歴(大人数が集まる場、3密の場)を思い返し、今日教会に集う他の   人々に不安を与える場には行っていないか。  ・今日の身体の状態はいつもと変わらないか。  自宅を出る前に体温計測をお願いします。  ※平熱+1度、風邪の諸症状、倦怠感がある場合は、礼拝出席をお控えください。 2.教会に着いたら  ①ホール入口で手指を消毒してください。  ②2階ロビーにて必ず受付をしてください。教会...

6月7日 聖霊降臨節第2主日

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6 月7日の主日も、ぞれぞれの場にあって10:30/19:00に「祈りでつながる主日礼拝」を用いて礼拝をささげます。同じ時間に、共に祈り、共に同じ御言葉に耳を傾けていることを意識して礼拝をおささげしましょう   <祈りでつながる主日礼拝次第(標準版)>   <祈りでつながる主日礼拝次第(詳述版)>   <聖霊降臨節第2主日 頌栄教会週報(礼拝式順)>     <聖霊降臨節第2主日 頌栄教会 聖書・讃美歌> お手元に聖書、讃美歌がない方はこちらからダウンロードしてご利用ください。 <聖霊降臨節第2主日 説教原稿> 当日の夜に掲載されます。 ---------- 今週も聖書日課として与えられている御言葉に耳を傾けながら歩んでいきましょう。 聖霊降臨節の第2 週を御言葉と共に歩むための助けとしてお用いください。 <聖霊降臨節第2週 日毎の糧>(A4) 日毎に、旧約聖書・詩編・福音書が定められています。御言葉が心の内に留まることを願いながら、朗読しましょう。 <聖霊降臨節第2週 日毎の糧>(冊子)   A4に印刷し、二つ折りにして綴じてお用いください。 <聖霊降臨節第2週 日毎の糧>(大きい文字 B5版) 昼食の前後や昼休みなど、ご自身の生活の中で昼のひとときを10分ほど聖別し、祈りを必要としているすべての人々のために祈りを捧げましょう。 <昼の祈り 聖霊降臨節 I> (閲覧用) <昼の祈り  聖霊降臨節 I> (印刷用) A4に印刷し、二つ折りにして綴じてお用いください。

第一期 全体学び会(皆様の声をお寄せください)

今年度主題「礼拝を重んじる教会」 第一期「ひとつとなって礼拝しよう (4/26-6/14) 」全体学び会 「ひとつになって礼拝」を捧げるためには、礼拝に招かれている民としての意識が欠かせません。それは、体をもって集まれないときも同様です。  第一期に予定されていた4/26(全体学び会)、5/10(テーマミーティング)を行うことはかないませんでした。つきましては、5/17、5/24と「祈りでつながる主日礼拝」を捧げ、その日の午後に各自しっかりと時間を取り、共に学び、共に振り返るときとしたいと思います。全体学び会のためのテキストを用意しました。ダウンロードしてお用いください。 < 全体学び会テキスト >    また、テーマミーティングで予定されていた分かち合いに代えて、前回に引き続き、皆様の声をお寄せください。一人でも多くの方の声をお待ちしています。 <投稿用フォーム> 各自が改めて思い巡らし、互いに成長し合い、神が喜ばれる礼拝をお捧げする教会となるように歩みを進めていきましょう。 ・5/31(日)を締め切りとし、翌週にまとめたものを分かち合います。 ・受信専用アドレス(shoeicontact@gmail.com) にお送りください。 *原則として下記のフォームをダウンロードしとしてお用いください。ダウンロードできない方は、FAXもしくは直接メールにてお送りください。 <投稿用フォーム>   ・文書の構成は問いません。(常体、敬体、箇条書き、ご自由にどうぞ) ・匿名でも構いません。お名前を公表しても良いという方は、文書の終わりにお名前をお書きください。